
長命草・青汁「万咲」を試してみた理由
徳之島は、泉重千代・本郷かまとさんと2人の世界最高齢者をだし、90歳以上の高齢者が多いというので、興味をもっていました。
かつて「長寿村」として知られた山梨県の旧棡原村のことをテレビで見て、食べ物や気候、生活習慣に影響されていることがわかりました。しかし、旧棡原村の食生活は変化し、若い方が早く亡くなり「逆さ仏」といわれるようになりました。
かつて長寿と言われた沖縄も同じように、食生活の変化で問題がでています。
ところが今現在、2人の世界最高齢者をだした地元・徳之島の伊仙町は、『長寿・子宝の町』がキャッチフレーズです。
徳之島のことを扱ったテレビを見たことがあり、興味を持ち始め訪ねてみたくなりました。
徳之島には、サンゴ礁の堆積でできのでミネラルを多く含んだ土壌があります。そのため、農作物や水にミネラルが豊富に含まれているそうです。 また、土の成分が海水によく似ていると言われ、鉄、亜鉛、マンガンが本土の作物より多く含まれます。
その恵みを受けているものを、普段の生活で当たり前に飲食しています。温暖な気候も作用し、長生きできると思われます。
そんな土地柄で生産されたものは、同じ長寿草でも当然違うものになっているはずです。そんな期待をこめて、長命草・青汁「万咲」を試してみたくなりました。
徳之島の長命草「万咲」青汁の成分が魅力!
長命草には、ビタミンやミネラルが豊富に含まれます。ことにミネラルの含有量は、明日菜やケール、モロヘイヤより多いのです。
また、長命草のポリフェノール含有量が、美容効果のあるゴーヤの7倍と言われます。
長命草の効用と言われているものとして、抗ガン作用や生活習慣病の予防、疲労回復や滋養強壮、風邪・喘息の予防や美肌作用などがあげられます。
長命草を“一株食べれば、一日長生きする”と沖縄では言われていたというのは、そんな効能があるからなんでしょうね。
長命草を毎日手軽にとるなら、青汁ですね。
徳之島の長命草・青汁「万咲(まぁざく)」は、通常購入ですと価格「4,500円(税込)」になります。
それが、定期購入なら特別価格“3,980円(税込)”とお得!
定期購入なら自動配送で注文の手間がラクであると共に、送料と代引き手数料が無料です。
ただし、3回以上の購入が条件となっています。
長命草・青汁「万咲」のレビュー(愛用者の声)

色々な青汁を飲んでみましたが、これまで納得する効果がハッキリしなかったので、今回、長命草の効能を知り、青汁「万咲」を購入しました。
テレビ番組をみてから、徳之島のことに興味を持ち始め、徳之島産の長命草ということにこだわりました。
2人の世界最高齢者を輩出し、90歳以上の高齢者が多いところだけに、食べ物の影響は大きいです。
ミネラルを多く含んだ土壌や水で育った野菜などを食べいたからだと想像します。そんな土地柄で育った長命草だけに期待したいですからね。
一般的なケールの入った青汁は、緑の濃いものが多いのですが、万咲は黄緑色です。
コップに粉末を入れ、水で溶かして飲んでいます。溶けやすいので、ダマになったりしません。 クセの強いものではありませんが、干し草のような感じがします。
年のせいか、これまでなかった便秘をすることがあり、食物繊維が豊富ということも期待しています。最近、便通がいいので「万咲」のおかげかと思っています。
腸内環境を整えることが、健康維持に重要ですから便秘は、ぜひとも避けたいです。
また、食物繊維以外にも、ビタミンEやビタミンC、カロチンやカルシウム、ルチンやクロロゲン酸などのポリフェノールがとても豊富だそうで、いろいろな効果・効能だって期待できそうです。
1年前に大病したことがあり、起きるのが辛かった時期がありました。
それでも、いま午前3時と相当早起きな毎日を送っています。どちらかというと温暖と言われるところに住んでいますが、それでも、このところグンと気温が下がってきました。
にもかかわらず割りとすんなり床から出られ、まだ暗いうちから活動できてます。
公式サイトの口コミに、「万咲」を飲み始めたら活動的になったというものがありました。もしかして、自分にも同じような効果がでてきたのかもと期待しながら飲んでいます。




